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田口翔は大麻常習犯!栽培のため阿武町の山奥に一軒家を【4630万誤送金事件文春砲】

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山口県阿武町で起きた4630万円誤送金事件で、世間を賑わせている田口翔が逮捕されましたね。

なんと、この田口翔は大麻の常習犯で、この4630万円誤送金事件の起きた山口県阿武町には、大麻の闇製造のために来た、と話題になっているんです!

この記事は、そんな大麻常習犯の田口翔について、深く探っていきます。

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田口翔は大麻常習犯で、大麻が大好き!

週刊文春(2022年5月18日)によると、田口翔は大麻が大好き

だったようです。

『贅沢はいらないけど、大麻が大好き』だと。給料は殆ど大麻につぎ込み、給料の前借りまでして、のめり込んでいった。

週刊文春(2022年5月18日)

さらに、「オーストラリアは合法だから行きたい。沖縄もいいっすねえ」とも大麻仲間に話していて、相当な大麻好きの常習犯立ったんです。

田口翔が大麻を常習していたのは、「マンチーズ」

田口翔が大麻を常習していた地元の仲間が「マンチーズ」というグループで、毎日のように大麻を愛用していました。

「マンチ」とは、「空腹感」を意味しています。

チームの仲間によると、田口翔はよく大麻を吸った後にくる空腹感で「マンチ入りましたわ」と話していたそうです。

ちなみに、田口翔はこの「マンチーズ」という名前がお気に入りで、Tシャツにして、ゲームのアカウント名にしていたほど。

田口翔が大麻を仕入れていたのは、福岡県!

田口翔がマンチーズの仲間と大麻を仕入れていたのは、主に福岡、広島、大阪など暴力団が活躍している地域ばかりです。

そこで、大麻の”上物”を仕入れていました。

田口翔の大麻栽培計画!「山奥が、適している」

そんな田口翔と大麻仲間が、大麻製造計画を練っていました。

20197年には、

『大麻の栽培は山奥が適している』

週刊文春(2022年5月18日)

と話し、萩市などを見て回った後に、最終的に山口県の山奥の阿武町を選びました。

田口翔は勉強熱心で「マリファナ・X』」という本を読んで品種などを勉強していました。

田口翔の大麻仲間が、逮捕された!

そんな田口翔の大麻仲間が、2021年に逮捕されました。

昨年夏「マンチーズ」のメンバーが大麻取締法違反容疑で山口署に逮捕されている。有罪判決が下ったのは、同年8月31日のことだ

週刊文春(2022年5月18日)

実はその直後に、他のメンバーは逮捕にビビって、大麻のパケ(袋)を山奥に埋めに行ったといいます。

田口翔がホームセンターで働いたのは大麻栽培のため

そんな田口翔が大麻を栽培するために働いたのが、隣街のホームセンターです。

阿武町から車で40分程度なので、コメリハード&グリーン 山口田万川店と言われています。

田口翔は4630万円を大麻仲間のマンチーズに横な流しか

さて、最後に、田口翔がネットカジノで使ったと言っている4630万円、実はこのマンチーズの仲間達に横流して、どこかに隠していると、思いませんか?

こんな大金、大麻を製造しようとしてた人間がみすみすギャンブルで使ってしまうはずありませんよね。

なんと、週刊文春が田口翔の顔を公開しました。詳しくはこちらに

さて、いかがでしたでしょうか。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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